ゲームレビュー サガフロンティア2

今回はRPG、サガフロンティア2です!
初代PSのゲーム。1999年発売。
PSPのゲームアーカイブス版でプレイ。

およそ80年もの時を追う、中世ヨーロッパ風歴史物RPG。
二年越しでやりたかったゲーム、やっとクリアしたぜ!



《基本事項》
・PSのRPG。
・日本語版は日本語吹き替え
・中世ヨーロッパ的世界観にアニマ(魔法の力的な)の概念がプラス。
・2人の主人公でそれぞれのストーリーが進んでいく。
 (ただし、世代交代はある)
・貴族、王族の視点からのストーリーメインのギュスターヴ編(表の歴史)、
 一般市民の視点からの冒険メインのウィル編(裏の歴史)に分かれる。
・戦闘はオーソドックスなターン制。

《特徴》
水彩画タッチのグラフィックと
約80年にも渡る、世代を重ねるストーリー。
派手さはないし、多くは語らないけど
人生を垣間見てる感が素晴らしいゲーム


《シナリオ》
一般的な宣伝などではギュスターヴ編がメインのように扱われてますが、
実際やってみるとどう考えてもウィル編がメインです。
ギュスターヴ編の方は本当にストーリーを追うだけで、ダンジョンにも殆ど行かない作りなのに対し、
(歴史の授業で、先生が事件や人物のエピソードを語ってくれるイメージ)
ウィル編は"ある危険な遺物"を追う、ダンジョンに潜って宝探しな職業を営む
ウィル以下ナイツ一族の冒険話(エッグを追うディガーのナイツ一族)なので、
RPG的ワクワク度が全然違います。

ギュスターヴ編もギュスターヴの生い立ちや成功の過程までは良いのだが、
その後の世代になると人物のエピソードが激減して、
領主同士の政治的駆け引きの話ばかりになるので、その手の話に慣れてないとツラい。

ウィル編は最初は完全に独立した話ですが、後半になるとギュスターヴ編の要素も巻き込み、
最終的には「実は凄いメンバー」的なパーティになるのだから面白い。


《ここを改善して欲しい!!》
細かいシナリオの説明不足、これに尽きます。
年代を追ったストーリーや、人物のつながり(AさんはBさんの子供で?等)を正しく理解しないと、
理解不能になる構成(特にギュスターヴ編)にも関わらず、
同名のキャラがいたり(◯世とか呼ぶので、フィリップ3人居るよ…)、
少ししか登場しないのに重要キャラがいたり、
前世代のキャラのその後が全く描かれてなかったり、
結局あのシナリオは何してたか分からないモノがあったり(ナルセスさんにアレを頼まれる等)、
とりあえず、ギュスターヴ編クリアして思ったのは「デーヴィドって誰?」だったので…
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デーヴィドって誰?…ゲフンゲフン ギュス編EDの様子から。
ホントにようやくたどり着いた。(難易度的問題)


ここはひとつ同年代のゲーム、FF8の
ゲーム内メニューで見れる「チュートリアル」を見習って欲しい。
あれはゲームのシステム・操作方法だけではなく、世界観の解説も見ることができる優れもの。
魔法の解説、街の解説、重要人物の解説等、かなりの量が記載されていた。
それと同じような物があれば良かったのに。街とその領主が分かるだけでも全然違うのに。
解説書として、アルティマニアがないと深く楽しめないというけれども、
それでは一本のゲームとしてダメなのでは?
※ちなみに、近年のゲームはゲーム中解説が充実しているゲームが多いです。良いことだ。


《感想、総評》
このゲーム、個々のイベントがかなり淡白だなと感じました。
長い年月で様々な人々を追いかけ、かつ簡潔なキャラの喋りのせいか
一人一人に感情移入しづらい印象もありました。
しかし、その淡白さが逆に魅力的。
大きな時代の流れで、たくさんの人間たちの生きる様子、
あの"小説をつまみ食いしてる感覚"は他のゲームでは味わえません!
キャラは十分立っているので、あとは自分の妄想力で補完してましたね。
ジニーちゃんとプルミエールとグスタフが好きだったな?って最終メンバーやん!


え?戦闘?わしにとっちゃオマケだったなあ?
グラは綺麗です。ほんと。

《序盤感想》モンスターハンターポータブル3rdをやってみた

おはろ?
モンハンP3買いました!!一応序盤の感想集です。

っもう9月に予約したので発売日には届いたんだが、
ちくわさん社会人ということもあり、全然進んでませんorz
まあ、ゲーム内の本読んでたり、採集頑張ったり、
フィールドうろうろしたりして、キークエとか全然やってないのでそうなるのですが。

15時間ほど遊んだ感想。現在村クエ☆3。
前作P2GはG☆1までプレイ済み(Gに来たら飽きた)。


《オトモ関連》
前作で主に戦闘での癒し役(要は役たたずである)として存在していたけれども、
今回はある程度使えるヤツになってます!
どのくらいかというと、自分が雑魚三匹切り終えたら、
知らぬ間にオトモがもう一匹倒してくれてた!って感じ。

しかも、2匹いる(ソロ時)ので敵の標的は分散するし、
彼らの装備も自由に変えられるので、成長の楽しみ、
そして見た目変化、素材収集の楽しみもある。
こういう狩り以外のサブ的な楽しみ方が充実したのが、
今作のいいところなんだろうな?


《モンスター関連》
いやあ、フィールドが綺麗だこと綺麗だこと!
それに伴い、モンスターのモーションもどことなく滑らかでリアルに。
そして、気のせいかもだけど、攻撃前の予備動作が分かりやすくなったような?
よく観察してたら確実に避けられる物が多いのは、イライラしなくてよろしい!
少なくとも序盤は、理不尽な攻撃は無い。
まあひとつ言うなら、クルペッコ逃げすぎwwwww

《全体的に…》
今回特に思ったのが、
初心者さんにやさしい作りになった!ということ。
決して万人受けするタイプではないこのゲーム、初心者は何につまずくかというと
大型のモンスターが倒せなくて、先に進めなくてやることなくて
どうしようもなくて辞めちゃうんです。
(前作のフルフル相手に、私はそれになりかけた)

P3でも大型モンスター倒さないと結局は先に進めないんですが、
この時点では雑魚狩り、採取でも程々の装備が作れてしまう。
そしてある程度使え、楽しめるオトモの存在。
大型モンスターも、かなり分かりやすい動き方をしますし。
(前作のイャンクックでさえ、唐突な突進とかあったな)
つまりは地道にコツコツやっていけば、モンハンの世界を楽しんでいけるのです!
あとp3の教官はなんかキャラぶっ壊れてます。
ゲーム内情報冊子"狩りに生きる"でのモテ男自称っぷりがwww
というーか今回の"狩りに生きる"はガチで面白!

逆に経験者、特にG級なんかを鬼のようにクリアしてる人たちには、
こういう方面の進化は物足りないんだろうな。

さて、私もリアル狩りしたいお?
わくわくわくわくわくわくわくわくわ!



テーマ : モンスターハンターポータブル3rd
ジャンル : ゲーム

ゲームレビュー アイドルマスター

今回はXBOX360の育成シミュレーション、
アイドルマスターです!

アニメ調のアイドルがステージに立ち、
踊りまくり、歌いまくりのゲームだっ!

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おっさん達の中にかわゆい女の子が交じるのがXBOX360である。


《基本事項》
・育成シミュレーション。恋愛要素はほぼ無い。
・プロデューサーになり、女の子を売れっ子アイドルにするゲーム。
・ミニゲームで育成するレッスンパート、女の子たちと会話を楽しめる営業パート、
 このゲームの肝、ライブが見られるオーディションパートに分かれる。
・ソロ、デュオ、トリオで組める(デュオ、トリオはクリア時特典)。
・フルボイス(プロデューサー=主人公以外)で、
 アイドルたちはアニメ調3DCGのグラフィックでグリグリ動く。
・ダウンロードコンテンツあり。でもなくても十分楽しめる。

《こんな人に向いてます》
・アイドルが好きな人
・トゥーンシェディング(アニメ調3DCG)が好きな人
・歌を聞いてみたい人

なにはともあれ、こういう映像を見たら一発ですね

ゲーム未収録曲「団結」PV。キャラ紹介のような歌。みんな個性激しいな?

《感動した点・楽曲が素晴らしい。》
いいアイドルは良い楽曲を持ってるものです。
アイマスがここまで流行ったのも楽曲の力も大きいんじゃないかな?
収録は16曲ですが、それぞれが普通にJ-POPとして
例えばCDTVとかにランクインしててもおかしく無いクオリティ。
※ただし、上手いとは必ずしも言えない。
しかも、ゲーム中のアイドルは10人、つまり10人の歌手がおり、
かつデュオ、トリオにすれば歌声のハーモニーを楽しめ、
何通りものの楽しみ方ができてしまう。
同じ曲でも歌手(中の人は全員声優)が違うと全く別の味わいになるんだよな?
「蒼い鳥」や「エージェント夜を往く」なんかはそれが顕著に出て面白いw


ちくわさんは「relations」が大好きですな。ちょっとダンスチックな曲。

♪じゃあねなんてぇいーわない?でぇ?またねぇっていぃって?
ゲームプレイするときは、必ずこの曲を歌わせます!

《残念な点》
・テンポ悪っ!
特典が解除されたり、服やアクセサリーを集めるのに
周回プレイ推奨なゲームなのに、テンポが悪くて結構萎えます。
待たされる、飛ばせないシーンが多いせいだが、急がなければいいので、
これはもう、じっくりプレイするゲームだなと。
一日一時間程度ならイライラしないかも。

・お気にいりが登録が少ない!
ライブシーン中、それを丸々保存したり、
写真を撮れたりするのですが、保存数が少なすぎる!
映像は一個まで、写真は五枚までですよ!
何人もプロデュースしても一個しかライブ保存できないってありえない。
伊織&真のユニットが保存してあるけど、今やってる千早&美希のユニットも保存したい!
どうすればいい?どうにもならんが消したくない!ううう?
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お気に入りのいい笑顔の春香さん。はるるん超かわいいウインクの瞬間。


《感想 Welcome to 2.5次元》
実際のところ、このゲームは熱心なファン層(通称オタク)に支えられていて、
軽い気持ちで入れない世界(DLCやらライブやらCDやら)のように思えました。
でも、単にゲームをプレイするなら全く問題ないですね。難易度も理不尽ではないですし。
映像見て気になった人はやってみてもいいと思います。

私的には?
某くぎゅの人のツンデレ声を初めて聞き、
(今まではアル君とかまめっちとかの少年声の方が馴染みがあった)
むちゃくちゃカワイイじゃないですか!!と感動したり、(いおり?ん!)
こっち向いてウインクしたり、かわいいポーズ☆をとってくれたり、
ほおこれが日本が誇るぶりっ子文化と関心したり、
(注:欧州のアイドルは媚びたりロリったりしません)
2.5次元ってこういう事を言うのかと実感したり、
(3次元:実在の人間、2次元:アニメ漫画キャラ、2.5次元:声優やフィギュアなど)
思うところがたくさんあった良ゲームでした。2も買うよ。

ゲームレビュー アサシン クリード II

今回はアクションゲーム、アサシン クリード IIです!
XBOX360のスペシャルエディション版(DLC全部入りのプラコレ廉価版)でプレイ。

アサシンになって暗殺ゲームの第二弾ですよ!
風景の奇麗さはそのままに、ゲーム性が大幅にアップ!
これ普通に楽しいよ?

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写真の大きさバラバラ…




《基本事項》
・XBOX360、PS3のアクション。
・日本語版は日本語吹き替え
・舞台は15世紀、ルネッサンスの頃のイタリア。
・裏切りにより、貴族の位、家族、全てを失ったエツィオ。
 復讐、そして陰謀の謎を解き明かすため彼はアサシンになる…
・レオナルド・ダ・ヴィンチやロレンツォ・デ・メディチやマキャベリ等
 歴史上の有名人多数出演。世界史好きはヒャッハー!


《特徴》
まるでイタリア旅行な臨場感あるグラフィックと
屋根のうえもひょいひょい上れる、スムーズで簡単な操作性(前作よりもテンポよし)、
現実の出来事とフィクションが上手く織り交ぜられたストーリー構成、
お、おい、どれが一番の特徴なのか分からなくなって来たぞ…
ルネッサンスのイタリアの疑似体験が半端ねえ(この物語はフィクションです)てとこか?


《前作からの改良点》
とにかく、ゲーム性が良くなったに尽きる。
本当に決められた目標を暗殺するだけだった前作と違い、
今回は、尾行やザコの殲滅、馬車に乗ったり、暗殺にしても絶対敵に見つかってはならないものや、
ものすごい高所で戦わなければならない場合(自分の身も危険)など
ミッションのシチュエーションが豊富にあります。
単なる"お使い"にならないように、上手くストーリーと組み合わされているのが大きいな。

戦い方も自由になった。アイテムが増えたというか。
暗殺ではアサシンブレード、乱闘では長剣や短剣、
長距離からしとめたい時は銃や投げナイフなどなど。
今日は遠距離から銃でしとめようかな♪煙幕でこっそり近づいてさっと刺しちゃおうかな♪
とか、色々試せるようになったのが嬉しいですね。
トゥームレイダーみたいなアスレチック面のサブミッションもありますし
本当に原作が有料β版みたいな完成度に思えてくるほど。


《観光してるみたいだ…》
これは前作も同じだけど、
今作は舞台がイタリアだし、日本人にも分かりやすい土地なんじゃないかな。

やっぱここでしょ!
フィレンツェのサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂
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ドームですよ!ドーム!旅行のパンフでしか見たこと無いよ(泣)
中にも入れますw 装飾が華美でないのは実物も同じ。
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あとヴェネツィアのリアルト橋
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今存在してる石の橋じゃなくて当時は木製なのね ほほ?う
見れば見るたび時代考証がすげー
こういう名所がいくつも再現されてるので、ゲーム内観光したい人は是非。


《感想》
今回割りと脇道的楽しみ方が増えてて、昼夜の表現や、名所再現、サブミッションもそうだけど
箱庭の中でふらふらするのが好きな人には本当にオススメです!
個人的にはGTA4の次くらいに箱庭ふらふらゲーとして起動頻度が高いな。

あとはキャラ立ち!
レオナルド君とカテリーナ様の喋りが面白過ぎて、吹き替え最高。
あとエツィオのプレイボーイ加減も堪らん?!やっぱオトコはこうでなきゃ!
とにかく、バランスよく長く楽しめると思いますよ?

ゲームレビュー Star Wars: The Force Unleashed

今回はアクションゲーム、
スターウォーズ フォース・アンリーシュドです!
XBOX360でプレイ。ちなみに海外版。
英語分からんのでストーリーは攻略サイトで見た。

映画スターウォーズの世界観でプレイ出来るゲーム。
分かる人向けに説明すると、
ダースベイダーの弟子になってライトセーバーをぶんぶん振り回すゲームだ!!

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かっけ?!!



《基本事項》
・PS2、wii、DS のアクション(海外ではPS3やXBOX360やPSPでも)。
・ゲームオリジナルのストーリーが展開。ちなみに公式設定。
・時系列的にはEP3とEP4の間。
・ダースベイダーには秘密の弟子がいた。プレイヤーは彼(スターキラー)になり、
 任務をこなしていく。
・悪(ダークサイド)の側から見たスターウォーズ。
・映画でおなじみのキャラや場所も登場。
・ライトセーバーやフォース(空間操り系)で敵を倒す。


《特徴》
アクションそのものよりも、
スターウォーズの世界観と新しいストーリーを体感できるのが何よりも特徴。
映画知ってる人は超楽しめること間違い無し!
逆に知らん人は内容が分からんかも…


以下スターウォーズをある程度知ってる人向けレビュー。
勘を働かせたらネタバレ。


《感動したポイント、キャラ》
EP3とEP4の間の時期ということで、それぞれに出演したキャラに出会えたりします。
まずはEP4以降のヒロイン(謎)レイア姫。微妙に若い。
EP3で出て来た養父ベイル・オーガナ氏との共演もあったりして、
ああ?そうかそうか、オルデラン破壊されてないもんなと納得したり。
あとシャク・ティな。戦うお姉さん大好き!!

シリーズのラスボス銀河皇帝にも逢えるぞ!
みんな顔が異様に似てるのでファン大喜びです。
ちくわさん的には"あのおばちゃん"の若い頃が一瞬出たのがびっくりした。
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スターキラーさん。結構いい顔してんなあ(ニヤニヤ)

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ベイダー卿の衣装の質感がリアル過ぎ

《感動したポイント、ストーリー》
このゲームは、ダースベイダーの秘密の弟子スターキラー(本名ギャレン・マレック)が
活躍する話なんですが、
スターウォーズ本編の大きな流れのある部分を担ってもいます。
具体的にはあの団体の結成の由来とかなんとか。
まさかそう来るとはねえ?
ラストは衝撃の展開。べ、ベイダー卿ぼろぼろ!
そしてまさかあのお方と戦うことになるなんて!
好きな人はニヤニヤしっ放しです!


《アクション面》
基本的にはわらわら襲いかかるザコをライトセーバーで倒すものです。
その技も豊富(簡単なコマンド入力)。
プラス、魔法的役割のフォースも使えます。
フォースにも、敵を飛ばしたり、物を投げつけたり、電撃食らわせたり(一応ダークサイド側の人なので)、様々な種類があります。吹っ飛ばすのが楽しすぎる…
マップのギミックをフォースで動かして面を進んでいくのも特徴。

ただ惜しいのは、書いたように敵の倒し方にバリエーションがあるのに、結局は通常攻撃の繰り返しの方が簡単に攻略できる所。
技たくさんあっても結局使わないというwwww
しかも、演出が特別なボス戦のとどめのシーンは瞬間的にボタン入力をするシステムになっており、入力のせいで折角の演出が落ち着いてみれない謎仕様。
(この手のボタン入力はあらゆるアクションゲームに見られます。やめて欲しいシステムナンバー1。)


《感想総合》
このゲーム、マップが非常に良く出来ていて、アクション的に優れたマップという訳ではなく、
世界観を良く再現したと言えば良いかな。凄く奇麗なんです。
特にフェルーシアのふよふよ動くキノコ群は必見。
そういう舞台で大量に挿入されるカットシーン!やっぱ映画だわ。
アクションが面白いかと言えば、一言で言うと単調なのでオススメは出来ません。
難易度下げてさっさとストーリー進めるのが吉かと。

そう、だからこの作品はスターウォーズシリーズが好きな人向けですね。
プロフィール

Chick-O

Author:Chick-O
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ハッピーな曲が主食です

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